営業・マーケティングが苦手な創業10年以上の技術系出身経営者へ。新規開拓営業のことで悩んでいませんか?テレアポ・飛び込み営業などの

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リーマンショック以来、売上が減って困っているというお話を経営者の方からよく聞きます。
例えばこんな感じです。

リーマンショックの影響1 リーマンショック前までは、ある程度好業績が続いていた
リーマンショックの影響2 そんなに営業しなくても、売れていた(仕事はあった)
リーマンショックの影響3 でも、最近は市場が飽和状態で、売上が減っている
リーマンショックの影響4 このままでは、リストラしないといけない状況に陥る
リーマンショックの影響5 なので、営業を強化しないといけない。特に新規開拓営業・・・
リーマンショックの影響6 でも、今までそれほど営業に力を入れていなかったので、正直、
効果的な営業方法がよく分からない
リーマンショックの影響7 テレアポや飛び込み営業など、体育会系営業のような泥臭い営業手法は、
あまりやりたくないし、効率が悪いと思っている
リーマンショックの影響8 インターネットをもっと活用して、新規のお客さんを開拓したいけど、
ホームページからの問合せは月1件程度でなかなか増えない
リーマンショックの影響9 社員も技術系出身者が多く、営業がそれほど得意ではない
リーマンショックの影響10 やっとアポが取れて訪問したけど、緊張して冷や汗ばかりかいている
リーマンショックの影響11 最初の訪問では、なかなか話の糸口がつかめず、次回につながらない
リーマンショックの影響12 社員のヒアリング能力が弱く、お客さんの課題を十分聞き出せていない


多分、あなたも同じような悩みを抱えていると思います。
実は、私もアメリカに駐在していた時、あなたと同じ悩みを抱えていました。

はじめまして。戦略企画ドットコムの三宅です。
2001年9月、アメリカでは大変な事態が起こりました。
ITバブルの崩壊と同時多発テロです。
アメリカ経済は一気に冷え込み、売上は半減、待ったなしの事業再建が
必要な状況に追い込まれました。
戦略企画ドットコムの三宅巧一です
三宅巧一

当時32歳、アメリカへ赴任してもうすぐ3年が経過する頃の出来事でした・・・。
18名いた事業部の社員を7名まで削減、アメリカ人マネージャー3名は自主退職、
残り5名は全員解雇・・・、修羅場でした。
残った社員は、日本人駐在員2名、カスタマーサービス3名と倉庫スタッフ2名。
日本人駐在員の1名は技術者、そして残りの1名は私です。

幸い事業再建は成功、1億円以上の赤字決算を改革1年目で黒字化
改革3年目には、対前年で売上35%アップ、営業利益5倍以上という結果を残しています。
その時、生み出された方法が「理系的業績アップ法」です。

成功要因を方程式で表現すると、、、
「業績アップ=戦略×実行×インターネット」になります。

「理系的業績アップ法」で得られた
具体的な成果は・・・?

アメリカの事業再建で具体的に何をしたのか?
一言で表現すると、、、
「18名の組織を7名にしても回せる仕組みを構築したこと」
になります。

もう少し具体的に説明します。

●販売代理店(北米約60社)からの問合せ対応を削減するために、
 インターネット上で在庫や価格、納期情報を閲覧できるようにしました。
 これにより、人件費換算で年間約200万円のオペレーションコスト削減に成功しました。

●EC(イーコマース)サイトを構築し、クレジットカード(Paypalを活用)で
 製品を購入できるようにしました。
 これにより初年度で新規顧客を約50社開拓、数千万円の新規売上獲得に成功しました。

●北米全土に向けてインターネット直販を展開していたアメリカ企業との戦略的提携
 (ジョイントベンチャー)により、億単位の新規ビジネス創出に成功しました。

新規事業の立上げでも「理系的業績アップ法」を活用
結果だけ見ると失敗でしたが・・・

アメリカから日本へ帰国後、ベンチャー企業(人材紹介会社)で
新規事業の企画・立上げを責任者として経験しました。
企画した新規事業は、会社にとっても、そして私にとっても未経験領域でした。
売上3億円規模の会社で、ゼロから2年で年間1億円の売上規模までにしましたが、
黒字体質の事業にすることができず、一部を残し撤退するという苦渋の決断したのです。
失敗の原因は、"戦略が弱かったこと"だと分析しています。
「理系的業績アップ法」における残り2つの要素である「実行」と「インターネット」は
うまく機能していました。

実際、残した一部のビジネス(プロフェッショナル外国人技術者の転職支援)では、
当時広告宣伝費なしで毎月約50名の人材をホームページから開拓していたのです。
ただ、事業全体の戦略が弱かったため、安定した事業モデルを構築することができませんでした。
一方、この失敗経験を通し、改めて戦略の重要性を確認、「理系的業績アップ法」に
磨きをかけることができたのです。

コンサルタントとして支援先を成功に導いた実績は?

独立起業して約1年半(2010年12月末現在)になりますが、
今まで15社の企業様とのご縁がありました。

コンサルタントとしての実績を紹介すると、、、

●JASDAQ上場子会社の既存顧客徹底フォローの仕組み化、ホームページの改善、
 アクセスアップ施策により、7か月で年間売上目標を達成する受注獲得に成功しています。

●IT系中小企業の事業戦略最適化とホームページの改善により、
 見込み客の集客力を翌月10倍、3か月平均7倍にアップし、
 売上も対前年132%にしています。

●国立・私立小学校受験の幼児教室におけるネット集客を仕組み化、
 ホームページ改善、ブログサイト運営、セールスレター型ランディングページ導入により、
 3か月で月商2倍を実現しています。

●IT系ベンチャー企業では、新規事業の企画・立上げ・プロモーション支援により、
 発売から1か月で2,000本以上のソフトウェア販売に成功しています。

●旅行会社向けにITソリューションを提供している中堅IT企業の
 見込み客開拓の仕組みとして、無料レポートのダウンロードサイトを構築、
 8か月でダウンロード数123、反応率3.6%を記録しています。

これら以外にも、セールスレター型のランディンングページ(LP)を活用した
ネット集客の仕組みを構築している(構築中)企業が5社あります。

また、戦略企画ドットコムとして見込み客を集客する仕組みも構築しています。

今までの成果をまとめると、、、

●自社サイト「戦略企画.com」をゼロから企画・構築し、毎日400~500の
 安定したアクセスを集めるサイトにしています(立上げから約1年半の実績です)
 また、関連メルマガは、読者数が13,300名を突破しました(2010年12月現在)

●IT企業経営者向け無料レポートダウンロードページを作成、
 11か月でダウンロード数145、反応率15.8%を記録しています。

●これ以外にも無料レポートを2本リリース、ダウンロード数は合計250を超えています。

「理系的業績アップ法」とは、
どんなノウハウなのか・・・?

このノウハウのベースは、アメリカでの事業再建成功ノウハウです。
でも、それよりも以前に、この手法が生まれるに至ったストーリーがあります。

アメリカ赴任当時(29歳の頃)の私は、

状況1 英語はろくに話せない(赴任1年前のTOEICスコア―は300点台)
状況2 製品知識もほとんどない(日本では別の製品を扱っていた)
状況3 市場に関する知識もほぼゼロの状態(日本では、韓国・東南アジアを担当)


という最悪の条件下でありながら、カリスマ事業部長の一声でマネージャーとして
アメリカ販売子会社への赴任が決まってしまいました。
赴任後は、予想通り大変な思いをしています。
とにかく、言葉の壁が想像以上に高く、お客さんを訪問しても相手が何を言っているのか
さっぱり分かりません。
また、製品に関しても、それほど知識がなかったので、お客さんから質問されても
うまく説明できませでした。
しかも、英語で質問され、英語で答えないといけません。

更に2001年には、冒頭で説明した通り、ITバブル崩壊と同時多発テロが勃発、
待ったなしの再建が必要な状況になりました。
自分が責任者として、マーケティングや営業活動をしなければいけない状況に陥ったのです。

18名いた組織を7名まで減らしたので、効率を重視した施策を展開する必要がありました。
実質、営業として動けるのは私一人だけ・・・。
そんな中生まれたのが、この「理系的業績アップ法」なのです。

MBAの小難しい理論ではありません

この「理系的業績アップ法」は、MBAの小難しい理論がベースになっているわけではありません。
だいたい、MBAで経営に関して勉強している暇はありませんでした。
とにかく1年以内に黒字転換しないと、アメリカ市場を撤退するしか道はないという
切羽詰まった危機的状況でした。
なので、時間との戦いでもあり、かなり実践的な実行推進力も必要でした。

この方法は、すべて、現場で培った生きたノウハウがベースとなり、
アメリカから帰国後に転職したベンチャー企業での新規事業立上げ経験や
コンサルタントとして独立起業し、支援先の業績アップコンサルティング活動を通して、
常に進化、洗練化している方法になります。
ここでは、紙面の関係上すべてをお伝えすることができませんので、
もし宜しければ、以下のレポートをダウンロードして下さい。
無料でご覧頂くことができます。

"泥臭い営業"が嫌いな技術系出身社長に最適
「理系的アプローチで業績アップする方法」
~方程式は「戦略 × 実行 × インターネット」~

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「戦略企画ドットコム」にコンサルティングを
依頼することによって得られる"果実"は・・・?

ここで、「理系的業績アップ法」を実践し、実際に業績アップを実現するため、
戦略企画ドットコムにコンサルティングを依頼した場合のメリットや価値をお伝え致します。

メリット1 契約締結後即日、御社の経営課題解決に向けた具体的なアクションを起こすことができます。もう、あなた一人で悩む必要はありません。一緒に考え、走りながら課題を解決して行きましょう。

メリット2 成熟市場において価格競争に巻き込まれない新しいポジショニングを検討、コンセプトを練り直すことによって、最低でも売上現状維持、もちろん売上アップを狙います。

メリット3 将来の事業の柱となる新規事業の企画、事業化、立上げを具体的に進めることが可能となります。新規事業の企画・立上げは、既存ビジネスの再構築と進め方が違います。また、難易度も相当高くなります。社内に新規事業立上げ経験者がいなくて、具体的な進め方が分からなくてもご安心下さい。

メリット4 継続課金型(ストック型)のビジネスモデル構築にこだわりを持ちながらコンサルティングを進めて行きます。現在のビジネス、新規事業問わず、継続課金型のビジネスモデル構築を一緒に考えていくことができます。このモデルが確立できれば、経営は間違いなく安定します。

メリット5 インターネットを活用し、見込み客を開拓する仕組みを構築していきますので、テレアポのような効率が悪い、泥臭い手法を取り入れる必要がなくなります。あなたの商品・サービスに興味がある見込み客を磁石のように引き寄せましょう。

メリット6 そのためには、コンセプト作りとその魅力を十分伝えるコピーライティングが重要となります。コピーライティングは奥が深い高度なスキルですが、社内にコピーが書ける人材がいなくても大丈夫です。私がコピーを書きます。

メリット7 インターネットで安定的に見込み客を開拓する仕組みを構築するためには、ランディングページ(LP)にアクセスを集めることも重要です。SEO対策やGoogle AdWords(グーグルアドワーズ)広告運用も得意としていますのでアクセスアップに関してもご安心下さい。外部の専門業者へ依頼する必要はありません。自社内にノウハウを蓄積することができます。

メリット8 営業活動における一番の課題は、最初の訪問で見込み客の悩みや課題を深くヒアリングできていないことです。そのため、的を得た提案が出来ず、なかなか成約に至りません。この問題を解決するため、必要に応じて御社営業マンと一緒に顧客訪問することも可能です。コンサルタントの実践的ヒアリングスキルを実践で学ぶことができます。

メリット9 営業に関しては、プロセス目標(顧客訪問数や提案数など)を設定し、営業会議で徹底的に進捗管理していきますので、営業マンの行動内容を改善し、売上に直結する行動量を増やすことができます。プロセス目標数値を達成できない場合は、その阻害要因を排除して行きます。

メリット10 会議で決めたことは必ず実行してもらいます。徹底して仕掛り業務の管理をしていきますので、実行量が確実に増え、成果が出やすくなります。仮に納期通り実行が進んでいない場合は、阻害要因を排除する、やり方を変える、最悪私が実行する、のいずれかで対処し、PDCAサイクルを停滞させないようにします。

メリット11 社員の目標達成能力やスキルアップを実現するため、マンツーマンのコーチングプログラムを実施することも可能です。また、社内研修講師として、ワークショップのファシリテーションも対応可能です。これにより、社員のビジネススキルをアップすることができます。

メリット12 人的リソース不足で、社員を採用する場合は、採用面接に同席することもできます。実際、2社のクライアントで採用面接に同席し、4名の社員採用に関わっています。前職(人材紹介会社)在籍中、キャリアコンサルタントとして300人以上の人材面談した経験がありますので、人材を見極める面接スキルもあります。

メリット13 実践経験豊富なコンサルタントと一緒に仕事をすることによって、社員のマインドセットやスキルを向上させることができます。教育目的だけの研修に参加させるよりも実践を通して学ぶことができます。

ご予算、実行スピードに合せた
最適なプランをお選び下さい

では、契約締結に至った場合、あなたが具体的に得られる支援内容を説明致します。
基本コースは3つあります。いずれも、内容は同じですが支援回数が違います。
あなたのご予算、実行スピードに合わせ最適なプランをお選び下さい。

顧問契約Aプラン 月4回、2時間/回、メールサポート(無制限)
※月2回、4時間/回にすることも可能です。

顧問契約Bプラン 月2回、2時間/回、メールサポート(無制限)

顧問契約Cプラン 月1回、2時間/回、メールサポート(無制限)

支援内容は、以下の通りです。

支援内容1 1回の訪問で2時間(もしくは4時間)の会議を実施します
支援内容2 戦略立案、マーケティング・営業施策の実行、結果計測、戦略最適化、次の施策検討というPDCA(Plan・Do・Check・Action)のサイクルを高速で回していきます
支援内容3 そのPDCAサイクルを確実に、そして、継続的に回して行きます


基本的には、このシンプルなことを "徹底" して行います。
会議で決めたことは、必ず実行し、その進捗を管理シートで徹底的に管理します。

進捗管理シート

会議参加者は、宿題をこなす必要がありますが、必ず実行出来ない社員が出てきます。
そんな時は、次の3つのいずれかで対処します。

1.阻害要因を明確にし、それらを排除して確実に実行して頂く
2.やり方を変え、実行できる内容に修正する
3.私が代わりに実行し、PDCAサイクルを止めないようにする

テーマに関しては、最も優先順位が高い2つに絞り(1回の訪問が4時間の場合は、
3から4テーマでも対応可能)、各1時間の会議で決定事項とフォロー事項を決め、
「誰が」・「何を」・「いつまでに」・「どのように実行するのか」を決定します。
そして、管理シートで進捗管理します。

コンサル料金は、「高い」と思い込んでいませんか?

「コンサルティング」という言葉から、外資系の戦略ファームをイメージされ、
とてつもなく高いコンサルフィーをチャージされる、そんなイメージをお持ちかも知れませんが、
そんなことは全くありません。
顧問契約Bプランで、大卒初任給の半分程度のコストで対応することができます。
プラン内容(月の支援回数や支援時間)により、若干料金が異なりますので、
詳細は別途お問合せ頂けると幸いです。
財務的に余力がない、中小企業でも十分ご活用頂ける料金体系にしています。
その点は、ご安心下さい。

いきなりご契約頂く必要はありません
まずは、無料コンサルティングをお試し下さい

毎月先着3社限定で、2時間の無料コンサルティングサービスを提供しています。
目的は、有料サービスを申込むかどうかの見極めをして頂くためです。
そして、私としても成果を出せるかどうかの見極め、相性の確認をしたいと思っています。
では、この2時間で何をするのか? というと、、、

無料コンサルティングステップ1 最初の1時間で、あなたのビジネスにおける全体的な課題を明確にして行きます。特に「戦略面」、「実行面」、「インターネット集客面」における現時点の課題を明確にします。あなたがまだ気づいていない課題まで見つかる可能性があります。

無料コンサルティングステップ2A 後半の1時間は、数ある課題の中から、たった一つの重要なテーマに絞り、まずはすぐ実行に移せることを具体的にアドバイスします。例えば、インターネット集客面で問題があれば、SEO対策やGoogle AdWordsの運用ノウハウについて具体的にアドバイス致します。その後、中長期的な集客の仕組み構築方法を時間が許す限りアドバイスします。

無料コンサルティングステップ2B 重要課題が戦略面にあり、例えばコンセプトが弱い場合は、見込み客が「もっと詳しい話を聞きたい!」と思わず反応してしまうようなコンセプトを時間の許す限り、その場で一緒に考えます。

無料コンサルティングステップ2C 重要課題が「実行面」の場合は、実行を停滞させない、具体的な会議運営ノウハウや進捗管理方法などをその場で伝授します。

無料コンサルティングステップ3 コンサルティング終了後、必要に応じて、課題解決に向けたコンサルティング提案書(無料)を受け取ることができます(数日後になります)。これにより、課題解決に向け、よりリアルなイメージを持って頂けると思います。

無料コンサルティングステップ4 そして、ご縁があればご契約頂き、継続的にコンサルティングを受けて頂くことによって業績アップを実現していくことになります。

無料コンサルティングを受けたことにより、自社で課題解決できる場合は、
そのまま実行に移して下さい。
無料コンサルティングサービスを受けたからといって有料のコンサルティングサービスへ
お申し込み頂く必要はございません。
また、こちらからしつこく営業することもありませんので、ご安心下さい。

では、少しでもご興味を持って頂いた場合、2時間の無料コンサルティング
お申し込み下さい。
無料なのであなたが金銭的に失うものはありません。
2時間の時間のみ投資をお願いします。

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※無料コンサルティングは、毎月先着3社限定となります。

支援先より推薦のお言葉を頂いています

推薦の声

理系的な思考方法で取り組みたいと
考えていた私にとっては
最適なサービスだと感じています

ウェブテクノロジ・代表取締役 小高輝真 様
戦略企画ドットコムの三宅さんと出会ったきっかけは、
ある日突然、当社社員から「コンサルタントの話を
聞いて欲しい」と言われて打合せに同席したことでした。
ウェブテクノロジ
代表取締役 小高輝真 様

そのミーティングをきっかけとしてコンサルティングサービスを受けることになったのですが、三宅さんにお願いすることにした意志決定要因は次の2点です。

●三宅さんとの最初のミーティングで、当社の現状についてお話したところ、短時間の説明にもかかわらず、非常に具体的で、的確と感じる指摘をいくつもいただいたこと。
「最初は3か月間のコンサル」というプランを提示していただいたこと。

最初から大きくまとまった仕事として発注すると、当社のニーズに合わないかもしれないという不安がありました。ある程度の期間があれば、当社のニーズと摺り合わせながら、適切なコンサルを受けられるのではないかと考え、発注に至りました。零細企業にとっては、スモールスタートできることは重要だと思います。初回ディスカウント料金は、新入社員の初任給(交通費や社会保険料等の会社負担分含む)と同程度でしたので、3か月の試用期間中に新入社員一人に払う給料と同じと考えると、零細企業でも発注しやすいように思います。

営業手法について、理系的な思考方法で取り組みたいと考えていた私にとっては最適のサービスだと感じています。三宅さんが運営している「戦略企画.com」に「営業・マーケティングが苦手な技術系出身の経営者支援」という分かりやすいキャッチフレーズを見つけましたが(当社はまさにその典型ですね)、そういう会社には非常にマッチすると思っています。これまで、当社の営業スタイルをもっと洗練されたものに改善していきたい、という問題意識はあったものの、解決策については手探りの状態が長く続いていました。定量的な分析に基づいた営業戦略、ひいては経営戦略を立てたいという思いはありましたが、自分自身にそのような経験・知識が無く、また社内にも経験や強い問題意識がある者がいなかったため、(たまたま好業績が続いていたこともあり)解決を先延ばしにしてきてしまったというのが実情です。

三宅さんのコンサルを受けることによって当社が得られた最も価値ある果実は、「戦略構築を通じた組織力の強化に道筋がついたこと」だと思っています。売り上げ拡大に的を絞った戦術論だけではなく、組織の基礎体力向上についても、強力にサポートいただけました。当然のことながら、実行するのは当社メンバーなので、こちらの労力も相当必要であり、受け身の姿勢では果実は得られない、そう思っています。まだまだ道半ばなので、今後も継続して盤石な組織づくりのサポートをお願いしたいと思います。


ウェブテクノロジ・代表取締役・小高輝真 様

他にもこのようなお声を頂いています

「やらなくては、やらなくては。」と思いつつも、目の前の業務の忙しさにかまけて後回しにしていたことの恥ずかしさに気づかされる共に、改めてポジショニングは重要だなと思いました。新しい事業に向けて、ターゲットや強み、戦略を見直さなくてはならないところだったので、大変参考になりました。

WEBマーケティング会社の代表取締役


教職員だけでは運営や経営に関して煮詰まってしまいがちな状況のなかで、コンサルティングという視点から新しい風を入れることは、様々な気づきがありました。時には必要と考えています。

某学習塾の運営者


ドリームゲートを通して三宅さんと出会うことができました。当幼児教室の強みを明らかにして頂き、インターネットを活用してあまりお金をかけることなく生徒を増やすことができ、本当に感謝しています。私達は小学校受験のプロですが、集客という点ではどうして良いのか分からないというのが本音で、そんな時、冷静且つ親身になってアドバイス頂き、非常に助かりました。三宅さんの存在そのものが、以前にはなかった安心感を与えてくれています。


小学校受験・幼児教室の所長

起業家を支援する「ドリームゲート」を通して、
独立起業を目指している方も支援しています

2009年11月に起業家支援組織である「ドリームゲート」(経済産業省後援事業)の
アドバイザーに就任、独立起業したい個人や既に起業している個人事業主、
小規模企業に対して無料面談相談や無料メール相談を実施しています。
その地道な活動が評価され、2010年度"ビジネスプラン部門" で相談件数第3位となりました。
今後もこの活動を通して、独立起業したい方を支援する予定です。

ドリームゲート表彰 ビジネスプラン部門表彰:三宅巧一

ここまで良い話ばかりですが
一つ大きな問題があります・・・

本日現在(2011年2月)、このコンサルティングサービスを提供できるコンサルタントは、
私一人になります。また、戦略企画ドットコムの方針として、一度ご契約頂きました
企業様に対しては、契約更新時において、こちらからお断りすることはありません
途中で逃げ出すことなく、最後まで、業績アップのお手伝いをさせて頂きます。
また、確実に業績アップを実現するため、サービスの品質を担保する必要があると思っています。
これら3つの理由から、顧問契約を締結させて頂くことができる企業数に制限があります
今のところまだ余裕がありますが、いつ限界に達するのか不明です。
そのため、タイミング次第では、せっかくお申し込み頂いても、お受けできない場合がありますので、
その点はご了承頂けると幸いです。

また、クライアントとコンサルタントという関係ではなく、最終的には新しい価値を
世の中に提供していくパートナー
として、生涯に渡りお付合いさせて頂きたいと考えています。
そのため、長期的にお付合いできるかどうかを見極めさせて頂きたいと思っています。
おそらく、以下のような経営者の方とは、長期的お付合いは難しいと思います。

●コンサルタントに任せれば、必ず業績がアップすると思っている経営者
 つまり、自分で何とかしようという意志がなく、コンサルタント任せの方
●自信を持って、世に送り出せる商品やサービスをお持ちでない会社
●約束したことを実行しない、プロフェッショナル意識に欠ける経営者
●契約途中でも自社の都合だけ考え、相談もなく一方的に契約解除する経営者

一方、このような経営者の方とは、生涯に渡る
パートナーとして末永くお付合いしたいと思います

●コンサルタントの支援を受けながらも、何とか自分自身の努力で業績を上げるという
 強い意志をお持ちの経営者
●確固たる信念を持ち、自社が提供している商品やサービスに絶対の自信を持っている
 本物志向の経営者
●約束したことを実行するプロフェッショナル意識が高い経営者、もしくは、それを目指し、
 日々努力している経営者
●自社の利益だけではなく、相手の利益も考え、Win-Winの関係構築に努める経営者
●自社の業績アップだけではなく、社会への貢献という視点をお持ちの経営者
●新しい考え方、手法を積極的に取り入れ、果敢にチャレンジできる経営者

では、後者の経営者の方のみ、こちらから無料コンサルティングにお申し込み下さい。

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※無料コンサルティングは、毎月先着3社限定となります。

最後に、あなたの疑問に対して可能な限り
お答え致します

こちらのQ&Aをご覧下さい。

質問1 もしも有料のコンサルティングを受けたい場合は、どうすれば良いでしょうか?

回答1 はい、まずは「無料経営相談」もしくは「無料コンサルティング」のいずれかにお申し込み下さい。お互いの相性を確認してからの方が良いと思います。私は、"負け戦"はしませんので、勝算があるかどうかの確認を契約前にしたいと思いますし、あなたも私の能力や私との相性をご確認下さい。

質問2 無料コンサルティングを受けた場合、必ず有料コンサルティングを受ける必要がありますか?

回答2 いいえ、ありません。また、その後こちらからしつこく営業することもありませんのでご安心下さい。ただ、1点だけお願いがあります。終了後、簡単なアンケートにご協力頂けると幸いです(これは、任意であり、必須ではありません)。

質問3 三宅さんの今までの経歴を教えて下さい。

回答3 私の経歴に関しては、ドリームゲートのプロフィールページをご覧下さい。こちらをクリック頂くとプロフィールページをご覧頂けます。

質問4 有料サービスの場合、契約期間はどれくらいでしょうか?

回答4 1か月からでも可能ですが、しっかり成果を出して頂くためには、最低でも3か月、できれば6か月の方が良いと思います。ちなみに既存クライアントは、最初は3か月、その後6か月更新がほとんどです。

質問5 長期契約の場合、割引などはありますか?

回答5 はい、あります。初回ご契約と6か月以上のご契約の場合は、割引料金にてサービス提供致します。例えば、顧問契約Bプランの場合、月2回・2時間/回の対面コンサルティング(メール支援は無制限)の料金は、月額140,000円(税別)ですが、初回ご契約および6か月以上のご契約の場合、月額100,000円(税別)にてサービス提供致します。詳しくは、お問合せ下さい。

質問6 成果報酬型の料金体系はありますか?

回答6 はい、あります。セールスレター型ランディングページ(LP)制作に関して、完全成果報酬型で対応することが可能です。契約内容は、売上もしくは利益の20~50%を成果報酬として頂くという内容になります。詳細は、ビジネスの内容、使える経営資源(既存顧客数、広告宣伝費など)によって変わりますので、ご相談、両社合意の上決定致します。なお、この契約内容を適用できるのは、コンサルティングが不要な完成度の高い商品・サービスで、尚且つ販売実績があるものに限定させて頂きます。詳細は、お問合せ下さい。

質問7 有料サービスをお願いする場合、何か特典やボーナスがありますか?

回答7 はい、あります。まず、料金に関しては、初回契約割引料金を適用致します。また、戦略企画ドットコムのメディア媒体(ブログサイトとメルマガ)で 商品・サービスの告知を行うことが可能です。ブログに関しては、サイトへのリンクを貼りますので、SEO効果も期待できます。また、必要に応じてGoogle AdWordsの運用を代行致します。

質問8 有料コンサルティングを受ければ、確実に業績がアップしますか?

回答8 確実に業績がアップするとは言えません。ビジネスで100%確実に業績が上がることを保証できるものはないと思います。ただ、あなたと協力して、途中で投げ出すことなく、成果が出るまでやり続けることはお約束できます。また、こちらのポリシーとして、一度ご縁があった企業様とは、こちらから契約更新をお断りすることはありません。あなたが「もうコンサルティングは必要ない」と言うまでは、病気で倒れる場合を除き、支援し続けることをお約束します。なので、私も契約するに当たり、真剣にあなたと向き合いたいと思います。

ここで、すべての疑問に対してお答えすることは難しいので、少しでもご興味を持って頂けた場合、
無料経営相談」もしくはこちらのページより「無料コンサルティング」にお申し込み下さい。
2時間かけてじっくりお話しましょう。

では、あなたからのお申し込みを楽しみにしています。

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戦略企画ドットコム
三宅巧一
追伸1: 私の人生のテーマは、「グローバルに通用するプロフェッショナル人材を一人でも多く
創出すること」です。そのためには、まず自分自身が真のグローバルプロフェッショナルに
なる必要があると思っています。また、あなたにもその一人になってほしいと思っています。
グローバル化が進み、今後経営の舵取りがより一層難しくなります。一人で乗り切るのは、
相当大変だと思います。あなたもそう感じていることでしょう。
そんな時、必要になるのは、頼りになるパートナーだと思います。
お互いの強みを活かし、また弱みを補間しながら、より良い社会にして行きましょう。

追伸2: 戦略企画ドットコムの戦略コンサルタントは私一人になります。マンパワーの問題で
無料コンサルティングは、毎月先着3社限定サービスとなります。
折角お申込み頂いても、場合によっては少しお待ち頂くことがあるかも知れませんので、
その点はご了承願います。

追伸3: 戦略企画ドットコムが提唱する「理系的業績アップ法」に関する無料レポートを
まだお読みでない場合は、こちらよりレポートをダウンロード頂ければと思います。
売上不振でお悩みの場合は、お役に立てると思います。

"泥臭い営業"が嫌いな技術系出身社長に最適
「理系的アプローチで業績アップする方法」
~方程式は「戦略 × 実行 × インターネット」~

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“泥臭い営業”が嫌いな技術系出身社長に最適「理系的アプローチで業績アップする方法」~方程式は「戦略 × 実行 × インターネット」~

長い文章にも関わらず、最後までお付合い頂きまして誠にありがとうございます。
このご縁を大切にしたいと思います。それでは、お会いできるのを楽しみにしています。